2011年01月15日

水ようかん&餅餃子

まずはご連絡から。1/13日夜にご来店くださったご家族連れのお客様、

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トラクター?のおもちゃとキュアブロッサムの人形をお忘れです。もし探しておいででしたら珍々飯店で保管しておりますので取りに来て下さい。

さて、本題。先日、福井では冬の風物詩「水ようかん」をいただきました。そして餅も余っている・・・ということで実験的に餃子にしてみました。

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水ようかんと餅を角切りに、アクセントに煎りゴマをふってみました。

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こういう四角いものは意外と包みにくいです。

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完成です!

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早速焼いてみました。具が糖分を多く含むとどうしても染み出してきて焦げ目がつきやすくなります。

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それでは実食。うーんあんころもち餃子ですね。煎りゴマを多めに入れると美味しかったかもしれません。ともかく水ようかんの水分が多すぎてあんが溶け出してしまうということは分かりました(笑)やるならしっかりとしたあんこ+餅+ゴマ多目が吉でしょうか?でもそれだと芝麻球(ごまだんご)と変わらないので、あんまり存在意義はないかもしれません。

評価は・・・(5段階評価)
★★★

餃子のことなら
中国料理珍々飯店
住所:越前市国府1−6−8 
TEL:0778−23−1060
メール:chinchinhanten@gmail.com 
HP:http://chinchinhan.com/

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posted by 珍々さん at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 一週間に一餃子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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